自分の中に

 

バツイチ、バツ2、バツ3、

 

すきな人がいれば充たされる。 すきな人がいればしあわせになれる。


そんなふうに思いこんでいる。 だけど、ほんとうのしあわせは、


自分のなかにある。 すきな人がいてもいなくても。


充たしてくれるもの。 しあわせになるもの。


それを自分以外のものにもとめている限り、


自分のなかにあるしあわせに気づけない。

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しあわせは、すきな人が用意してくれるものでもなく、


だれかが見つけてくれるものでもなく、 自分で気づいて、


育てていくもの。


自分のなかにあるしあわせを見つけたら 自分の手で、


ゆっくり、しっかり育てていけばいい。


そのしあわせは、なくなることはない


わすれないでいればずっと、ずっと、そこにある。

かけがえのない時間

 

バツイチ、婚活、愛、心

 

きずつきたくないからだれもすきにならない。


すきにならなければ きずつくこともない。


きずつくことがこわくてそんなことを思う。


だけど、きずつくことをこわがっていたらなにもできない。

それは、恋愛だけでなくなにかをはじめるときも。


なにかを決めるときも。 すきな人からうけとるもの。

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すきな人とわかりあえること。 ふたりですごす時間は、


かけがえのないもの。きずつくことをさけていたらその時間は、


いつまでたっても手に入らない。


大事なのは、きずつかないようにすることでなく、


きずついても立ちあがれるようになること。


すべてのこと、素直な思いを 自分のなかにうけいれていくこと。

言えない気持ち

 

開運結婚相談所、、開運お見合い、

 

気持ちが言えない。 あとのことを考えると言いだせない。


そう思ってもすきな気持ちに自信があるなら勇気をだして言ってみる。


すきな気持ちを言葉にすることは、


わるいことでも、はずかしいことでもない。


だけど、それでも言えないならそのときは、言えないままにしておく。


時問がたってさまざまな経験をかさねていくと、


気持ちは言わないと伝わらない。そのことに気づくようになるから。


自分の気持ちをきちんと言うことは、


そんなに簡単なことではない。 だれだって時間がかかる。


勇気がいる。 まして、すきな人に気持ちを伝えるのは、


緊張する。 言えるようになるころには、


すきな気持ちが消えているかもしれない。


だけど、それも、ひとつの経験。


言わないで後悔するくらいなら伝えよう。


そう、思うようになる。 そうやって、すこしずつ、


気持ちを伝えられるようになる。


すきな気持ちを以前より大事に思うようになる。

ひとりになる勇気

 

出会い開運、熟年開運、

 

さみしいからだれかといる。 とにかく、ひとりはいや。


そんな気持ちでだれかといてもしあわせは感じられない。


ひとりではないというのは、 ある意味、安心できる。


心細い気持ちをわすれさせてくれる。


だけど、それは、一時的なこと。


ほんとうにしあわせを感じるのは、気持ちのつうじる人


これからずっといたいと思う人と、いっしょにいるとき。


さみしいからという理由でだれかといっしょにいるのは、


その人を利用しているだけ。 ひとりになることは、


それほどこわいことではない。 しあわせだと思う時間もある。


ほんとうにすきな人といっしょにいられるまで 、


ひとりでいる勇気をもちたい。

好きになる理由

 

恋愛、コミュニケーション

 

なにかをしてくれるからすき。 いうことを聞いてくれるからすき。


そんな理由でだれかをすきになるのは、残念。


もちろん、すきな人がやさしくしてくれる。


いろいろしてくれるのは、うれしい。


だけど、それは、 「すき」という気持ちがはじめにあるから。


条件つきのすきは、らくかもしれない。


だけど、たのしいのは、 その人がすきだからという「すき」。


だれかをすきになるときくらい 駆けひきなしですきになりたい。


ほんとうにすきになることなんて


生きているあいだ 何度もあるわけではないことだから。

 

40代、50代、60代、会員制、婚活、パティ―、限定、

 

大切にしている愛の言葉3

大切にしている愛の言葉2

 

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