誘い上手になる

結婚、出会い、婚活、お見合い、結婚相談所、開運

 

男性を誘うときは、勇気がいるものですが、

 

回数を重ねるうちに、

 

構えずに気軽に誘えるようになってきます。

 

簡単に誘いにのる男性ばかり誘っても面白くありません。

 

徐々にレベルアップし、上手な誘い方を研究して、

 

難攻不落の男性も誘ってみましよう。

 

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~誘い方のポイント~

最初の出会いで、とにかく、あの手この手で連絡先はゲットし ましょう。

携帯の赤外線通信でアドレス交換も便利ですが、

 

身分がはっきりわかる名刺は、一度に多くの情報を得られます。

 

相手の名刺を頂くには、自分の名刺を渡せば頂きやすいし、

 

タイミングを見計らって積極的に名刺交換をしましょう。

 

また、他の女性が名刺をゲットしていたら、私も頂戴できますかと、

 

便乗ゲットすること。

 

面倒見がよく、交友間係の広い男性と交流を深めておくと、

 

多くの男性と知り合うチャンスが広がります 。

 

自分のタイプ でなくも、出会いのキーマンとして必ず連絡先をゲットし、

 

積極的に仲良くなりましょう。

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「誘う方法を考える」

①企画(誘うネタを考える)

相手が興味を持っていることや好きなことで誘うのがポイントです。

 

誘うときは「何をエサ(ネタ)にしたら相手が食いつくか」を考えましよう。

 

相手の行きたいところや関心事を事前にリサーチし、それで何か企画すれば、

 

誘いに応じる確率が高くなります。

 

出会った男性で「素敵な人」と思ったら、

 

相手が最近興味を持っていることや行きたいところを会話の中で引き出し、

 

「私も行ってみたい」とか「私も興味があるので今度ご一緒しませんかと、

 

次の企画の前ふりをしておくのも有効です。

 

相手も乗り気でしたら、「いつ頃がこ都合よろいですか」

 

と、こちらの本気度を少しアピールして、とりあえず連絡先を交換し、

 

具体的な話は後でつめましよう。

 

2人で会う場合も、相手が行きたいところや観たい映画など、

 

興味や関心を持っていることで誘うと、「行ってみようかな」 という気持ちになり、

 

出てきやすいです。慣れない場所で居心地の悪い思いをさせるよりも、

 

相手の行きつけのお店やお気に入りのスポットに、

 

連れて行ってもらうのもよいでしょう。

 

くつろいだ彼の素顔を見られるかもしれません。

相手の情報がほとんどない場合や、なるべく多くの人をお誘いしたい場合、

 

参加者が興味を持つような、テーマで会を企画するとメンバーを集めやすいです。

 

「ただの飲み会」では相手は自分の都合を優先します。
「面白そう,都合をつけてでも 行ってみたいと思うような企画をしなければ、

 

忙しい男性は、なかなか出てこないでしよう。

 

○○の会と,会の趣旨や 特色を明確にして、なるべく特別感を出しましよう。

 

お遊びモードではなく、ビジネスモードで会を企画するのも手。仕事につながる、

 

ビジネス上役立つ情報や人脈が得られる会には、

 

デキル男は必ず都合をつけて参加します。誘われた相手が「面白そう」

 

「参加したら得しそう」と興味をそそる情報を事前に流しておくことも、

 

参加率を高めるポイントです。

 

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②いつ(いつまでに)

初対面で気が合った相手と次に会う約束は、

 

できるだけ2週問以内にしましよう。あまり時問を空けてしまうと、

 

相手との親しみが薄れてしまいます。

 

逆に、あまり上手く自分をアピールできなかった相手とまた、

 

会いたい場合は、1ケ月くらい期間をあけて、

 

自分の印象が薄れた頃にお誘いしてみましょう。

③誘い方

恋愛感情抜きの軽いノリで誘ったほうが、

 

相手も深く考えずに誘いに応じてくれることが多いです。

 

相手が断わりにくいような誘い方はしないで。無理強いは禁物です。

 

相手が断 わっても、その後の交流関係にダメージが少ない誘い方をしましよう。

 

断られても、いちいち深刻に考えないで、誘い方を工夫して、

 

次の男性を誘いましょう。本当に仕事が忙しくて、

 

出会いの場に行きたくても行けない男性も多いものです。

 

忘れた 頃に、またお誘いする図太さと細やかさが「まだ、

 

覚えてくれていた」と男性に喜ばれることもあります。

一度ゲットし た連絡先は永久保存しておきましょう。

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誘われ上手になる

誘うだけでなく、誘われ上手になれば、

 

出会いの場は飛躍的に広がっていきます。ぜひ誘われ上手にもなりたいもの。

 

お誘いが多ければ、当然全てのお誘いに参加することは不可能で、

 

自分の中で参加不参加の判断基準が必要となってきます。

~誘われ方のポイント~「フットワークを軽くする」 

最初のうちは、何かに誘われたら、できるだけ参加すること 、

 

何か楽しそうな企画の話を聞いたら、「楽しそう。私も仲間に、

 

入れて」と誘ってもらえるように 、出会いの布石を打っておきましょう。

「いつも感謝の気持ち、喜びを表現する」 (二人だけの開運婚活パーティー)

誘ってくれた人に「誘ってくれてありがとう」

 

と感謝の気持ちを必ず言葉にしましよう。別れ際には、

 

「今日はとても楽しかったわ。ありがとう。またいつでも誘ってね」などの、

 

言葉をかけて、「親密になりましょう、メッセージを伝えて次回につなげましょう。

 

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「会に参加したら」 

必ず幹事を引き立て、会が盛り上がるように協力しましょう。

 

いつも礼儀をわきまえ、きちんとした身だしなみで参加すること。

 

幹事から「自分をアピールしてくれる「友達として紹介しても恥ずかしくない」

「この人を誘うと心強い、安心、 任せられる」と信頼されれば、誘われる回数か増えます。

 

「参加・不参加の返事は早くする」 何かに誘われたら、

 

参加・不参加の返事はなるべく早くしましよう。

 

すぐに返事ができないときは、その旨をとりあえず 連絡し、

 

改めて参加・不参加の返事をすること. 「いつまで に連絡ください」

 

という場合も、返事がはっきり決まっている場合は、

 

期日にこだわらず、できるだけ早く返事をした方が幹事は助かります。

 

きちんとした人という印象にもつながります。

誘いを断わるときは、特に早く、気持ちをこめて

誘いを断わるとき程、早く返事を出したほうがいいです。

 

時間が経つほど断わりにくくなります。

 

参加したいけど出来ない 残念な気持ち」を十分に伝えて、「次の機会にぜひまた、

 

声をかけて欲しいと言葉を添えましよう。次に誘ってもらえたら、

 

他の予定よりもできるだけ優先して参加するように心がけましょう。

 

2回お断りすると、誘うほうも遠慮して3回目は、誘わないことが多いです。

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店の選び方 

お店選びは、幹事の腕の見せどころです。

 

基本的に誘った側がお店をアレンジしますが、

 

相手との関係や忙しさを配慮して、どちらが手配するか決めましょう。

 

先方からのお誘いでも、相手が出張などで忙しそうであれば、

 

「こちらで手配しましょうか」と聞いてみましょう。頼まれたら、

 

相手のリクエストを聞いて、いくつかお店の候補をあげ、

 

その中から選んでもらって、こちらで予約をとります。

 

相手の選んだ店の予約がとれないと、

 

また選んでもらうことになり、2度手間になりますから、

 

先に候補の店の予約状況を確認し、仮予約しておき、

 

店が決 まったら本予約しましょう。

 

ステキな雰囲気のレストラン、美味しい料理を出すレストランなど、

 

飲食店の紹介本はたくさんあります。店内の雰囲気、

 

料理の写真や予算が掲載された本をジャンル別に数冊用意1ておきましよう。

 

お店の雰囲気が良く料理が美味しいと、それだけで会話も弾みます。

 

特別なお店や料理が目的でない限り、

 

手頃な値段で参加者の交通の便が良いところにあるお店を選びましよう。

 

蛍光灯が煌々と照らすお店では、いろんな醜いもの小じわとか)が見えて、

 

男性も女性もお互いに落ち着きませ ん。照明は暗めのお店がオススメです。

 

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