2017年日本の暦上最高の吉日 天赦日!

 

2017年、入籍日

 

日本の暦上最高の吉日 大安、一粒万倍日より最高の吉日


年に5~6回しか巡って来ない貴重な開運最強日


4月現在チャンスはあと4日間しかありません、

 

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中でも今年最強の天赦日は9月18日になります。


5月  7日(日)


7月  6日(木)


9月  18日(月)


12月   3日(日)

日本の暦上最高の吉日 天赦日とは?

 

暦

 

天赦とは字のとおり、天が赦(ゆる)すという意味。


この日は、百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、


最上の大吉日ですが、万物の罪をゆるしてくれるという事から何をやっても良い日とされます。

また何かを始めるのに最も良い日とされています。


大概のことは赦される日というイメージするとカンタンですが、何でも赦されるといっても、


犯罪を働いたりしてはいけません。


*注意!天赦日でも寅の日は、結婚、入籍はできるだけ避けましょう。

ふたりの新生活プランを立てる。

 

吉日

 

将来の生活設計について二人共通のイメージを

ふたりの新生活をスタートする前に、


将来を考えた生活を設計をしましょう。


住む家はどうするのか。夫婦で独立して生活をするのか、


それとも親と同居なのか。


子どもはいつ頃、何人?・・といったことを、


目先のことばかりでなく将来を含めて話し


合うことが大切です。住まいについては、


必要であれば双方の親とも相談し、


全員が納得できるかたちをとるのが理想的です。

結婚後の働き方、家事の分担などふたりの御割も決めておく

結婚後も共働きなのか。どちらかが専業主婦(主夫)となるのか。


働き方について話し合いましょう。


互いの価値観を尊重することはもちろんですが、


将来の経済的な見通しを立てることも必要になります。

 

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共働きを選択した場合は、互いの仕事を理解し、


どうフォローし合えるのか、


家事の分担や生活のルールについても決めておきましょう。


負担が一方にかたよりすぎない配慮が必要です。


また、退職する場合には、 遅くとも3カ月前には直属の上司に報告を。


退職は会社の都合もあるので、相談した上で決めるといいでしょう。


そのうえで退職願を1カ月前までに提出します。

家計の管理など 、お金のルールも相談を

新しい生活を始める前にお金の話をするのは、


なんとなく抵抗があるかもしれません。


でも、家計の管理をどうするかは、


ともに暮らすうえで避けて通れないテーマ。


誰が家計を管理するのか、妻と夫の財布を分けるのか、


小遣い制にするのかなど、お金のルールをふたりで話し合い、


事前にある程度決めておくようにしましょう。

天赦日に婚姻届を提出する。

 

天赦日

 

婚姻届を出すことで法的にも夫婦と認められる

ふたりが正式な夫婦となるには、婚姻届を提出しなければなりません。


それにより 法的に夫婦と認められ、新しい戸籍が作られます。


と同時に、さまざまな社会的責任や義務を負うことにもなります。


提出後、 記載に誤りがなければその場で受理され、


基本的には届け出た日が「入籍日」に。

本籍地と氏(姓)を ふたりで相談して決める

婚姻届に記入するために、いくつかふたりで話し合うテーマが出てきます。


たとえば、婚姻届には、ふたりの新しい本籍地を記入します


日本国内ならどこでも可能ですが


実際住む場所とあまりに離れていると、


籍謄本などの書類が必要になったとき不便ですから注意しましょう。


一般的には、新居やどちらかの実家とすることが多いようです。


なお、本籍地はあとから移すことも可能です。


また、夫か妻、どちらか の氏(姓)を選択しなければならないので、


ふたりでよく相談して決めておきましょう。

天赦日の入籍日にこだわる場合は万全の準備を

婚姻届には成人の証人2名の署名も必要です。


親や兄弟、親戚、友人、夫婦を知る人なら、誰でもoK。


署名と捺印が必要なので、早めにお願いしておきましょう。


婚姻届の提出は24時間365日可能で、


役所の窓口が開いていない時間帯は時間外受付などへ提出します。


ただし、書類に不備があると、その日に受理されないこともあるので、


記入もれやミスのないよう注意してください。


挙式当日などでふたりが提出に行けない場合は、


郵送や代理人による提出も可能です。

婚姻届の提出まで

 

婚姻届

 

婚姻届を入手する

用紙は全国共通、どの役所で入手しても OK予備も含め2~3通もらっておくと安心


役所によってはサイトから用紙がダウンロードできるが、


A3用紙への印刷が必須なので気をつけて。

戸籍謄本、または抄本を用意する

本籍地以外に婚姻届を出す場合は必要。


ふたりとも違うときはそれぞれの分を用意すること。


本籍のある役所に申請、交付してもらう。


遠方の場合は郵送でも取り寄せ可。

必要事項を記入する

正確に記入を。書き損じたときは修正液を使わないこと。


修正部分にニ本線を引き、訂正印を押す。

証人2名に署名・捺印してもらう

用紙の証人欄に氏名や住所、


生年月日などを記入・捺印してもらう。

天赦日に婚姻届を提出する

24時間365日、いつでも提出OK。


時間外は専用窓口に提出、郵送や代理人による提出も可

婚姻届は、国内ならば ハネムーン先でも提出OK 天赦日に出発しましょう

提出できる場所は、夫あるいは妻の本籍地、住所地


(所在地)の役所となっています。


所在地とは一時的な滞在地も含まれるため、


挙式をした場所や場所やハネムー先の役所に提出することもできます。


もちろんその 場合はふたりともに戸籍謄(抄)本が必要なので、


「思いつきで入籍はx。計画的に行いましよう。

天赦日の提出時に必要なもの

 

新生活

 

ロ婚姻届1通


ロ戸籍謄(抄本


(本籍地でない役所に届け出る場合)


ロふたりの印鑑 (訂正印として必要)


ロ本人確認書類 (パスポートや運転免許証など)

 

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