20代、初めて、婚活、ラブレター

20代男性が初めて婚活する場合

お付き合いしていてもなかなか思った事がお相手に伝わらない場合があります。

 

そんな時、ラブレターを書いてみましょう、意外に効果を出されています(女性もね!)

心のこもったラブレターをもらって、 嬉しい気分になる

こちらはプレゼントではないが、手紙、それも心のこもった手紙は、

 

花を贈るのと同様、人の心に届き、心に残るもののようである。

 

「あの人自身のことは、それほどでもないのだけれど、

 

あの人の手紙は大好きという 女性の言葉を聞いたことがあるが、

 

手紙というものは、ときに絶大なる効力を発揮するものらしい。

 

そういえば思い出しますね。遠い日の、思春期のころ。

 

一方的に淡い思いを抱いている人から、手紙を、

 

いや、一枚の葉書でももらったときの飛び上がるようなうれしさ、

 

あとで考えてみれば、単なる暑中見舞や年賀状の返信だったりするのだが、

 

そんな葉書 一枚でも、もう、何度も裏表を読みかえしたものである。

 

まあ、読み返すといっても、表は宛て名だけだから、読むべき文章などもともとないのだが……。

 

消し印の日付けや投函 場所までも何度も見たりして、あれは宝物でした。

 

ところがこのごろは、ご存じのように、

 

携帯やパソコンのメールで、ことは済んでしまう。

 

いや、これといったこともないのに、のべつまくなし、

 

メールのやりとりをしている。 手紙であれ、携帯のメールであれ、

 

心のこもったメッセージは伝わるとは思うが、紙の上に書かれた文字と、

 

あの、機械のディスプレイに映った文字とは同様の効力を発揮するものなのだろうか。

 

私は、メール万能の世の中だからこそ、なおさら、

 

手紙、それも手書きの文字の手紙が相手の心に伝わるのではないか、

 

と思うのだがいかがなものだろう。 人によっては、とくに女性の場合、

 

「私、字がへタなので」といって、手紙を書くのを イヤがる人がいるが、

 

いやいや、そんな人の字は、妙に達筆なだけで、味もそっけもない 無個性な字より、

 

よほど好印象をもたれるということがある。 少々、不器用、無様な形でも、

 

その人が心をこめて書いた文字は、たいていほほえましく、

 

魅力ある字となるはずである。ことに、多少なりとも心が通じる相手なら。
あ、あの人としばらく会ってないな。どうしているかな-…と思ったら手紙を書こう。

 

この前、ちょっと言葉が足りなかったな……と思ったら、手紙で心を伝えよう。

 

心のこもった手紙をもらって怒る人はいない。うれしがらない人はいない。

 

さあラブレターをどんどん書いていきましょう。お相手もとても喜んでくれると思いますよ!

 

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 大手町・丸の内・八重洲・有楽町・日比谷情報へ
にほんブログ村


婚活 ブログランキングへ

 

スポンサーリンク