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結婚を決意させるポイント!

自分に適した人はどんな人か?結婚相手を求める明確な答えを持たないまま

 

もっといい人を探し続けているので、初対面の印象や相手の肩書でさらっと評価して、

 

本質的な部分(内面)を見極めないうちに、次から次へと新しい人に目移りしていきます。

 

人間関係を築く基本である、この人はどんな人だろうという関心が大切ですね。

結婚はきっかけとタイミング

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多くの男性と出会い、

 

その中から選りすぐった男性を恋に落とし、いよいよ活動の最終章「結婚」です。

 

結婚は きっかけとタイミングにとても左右されやすく、

 

「転勤や 「妊娠」などのきっかけや、祖父母や両親に具合の悪い人がいると、

 

「生きているうちに結婚して安心させて」といった他者 からの強力な働きかけなど、

 

自分の意思ではどうにもできないことで「結婚するか、別れるか」決断を迫られ、

 

結婚に至るケースも多いです。

 

このように結婚は当人同士だけでなく、相手の親兄弟も関わってきますので、

 

その過程は千差万別です。こうすれば「絶対に 結婚できる」という戦略や王道はありませんが、

 

「結婚を決意 させる」後押しとなるポイントをまとめてみました。

 

仲人フジさんの婚活応援より

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特別な存在になる。

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この人と狙いを定めたら、できるだけ相手のいいところを口に出して、

 

相手の良さを自分が認めている事をアピールししましょう。

 

意識的にテンションを高くして、ちょっとした事でも「ステキ」とか何かしてもらったら、

 

「ありがとう」と嬉しい気持ちをあらわして、

 

雰囲気を盛り上げ、相手のテンショ ンも上げていきます。

 

会話が弾み、笑いがあれば-緒にいて楽 しくなってきます:相手がリラックスできるように、

 

いつも相手を肯定的な態度で受け入れましょう。相手が“元気になる” “前向きになれる、

 

言葉をかけ、心身共にのびのびできる関係 を築きましょう。

 

相手から「自分のことをよく分かってくれる人」「一緒にいると、

元気になれる」「どんな自分も受け入れてくれる」と思われれば、

 

相手の心をつかめる特別な存在になれるでしょう。

 

仲人フジさんの婚活応援より

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胃袋をつかむ

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食事は生きていくうえで欠かせないもの。外食産業が栄え、

 

自分で料理しなくても、料理をしてくれる人がいなくても、


飲食 店に行けば食べたい料理を食べることができます:しかし、どんなに外食産業が

発展しても、家庭料理の良さを超えることはできないと思います:一人で食べるより、

 

好きな人や気の合う仲間と食べた方が食事は美味しく楽しいのです。

 

それに家でくつろいで食べる食事は、簡単な料理でも美味しく感じて、

 

ほっとします。外食が続くと、家庭料理が恋しくなるものです。

 

手の込んだ料理である必要はありません:美味しいだしがとれる、

味噌汁が何種類か作れる:厚焼き玉子が作れる。簡単にサラダが作れる、

野菜の塩もみでもいい:ある材料でささっと何か作れば、男性は「おっ」と目を見張ります。

外食は味が濃い、脂っこい料理が多く、野菜不足になりやすいので、外食続きの男性を、

野菜をたくさん使った薄味の和食や魚料理でもてなすと喜ばれます。

相手の健康をきずかった料理をつくることは、究極の愛情表現。自分の味を覚えて「また、
あの料理を食べたい」と相手が思えば、また自分のところにやって来ます.胃袋をつかめば、

 

ハートもつかめます。

 

仲人フジさんの婚活応援より

恋が愛に変わる瞬間!その愛をどうぞ大切に。

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「恋と愛はどう違うのでしょうか」という質問にある女性はこう答えました。

 

「恋をしてしるとき・その物語の主人公はいつでも私。彼のためにお酒落をしていても

 

・料理を作っていても、プレゼントを選んでいても、主役はあくまでも私・

 

恋が愛に変わるとき、その物語の主役は彼になる。私は彼の幸せをただ無心に願い、

 

必要だったら苦手なことだってする。

 

もちろん見返りなんて考えもしない。ただ彼のためにできることをしたいと思い、

 

するだけ」最終的な関心の対象が自分にあるのが恋で、

 

関心の対象が 相手がどんな体験をしているか,相手の状態をいかによくしてあげるかに

 

あるのが愛なのでしょう。

 

恋とは感情的で移ろいやすく、ある意味自己中心的なもの。一方的に熱く燃えたり、

 

あっという間に冷めてしまったり。これだけあなたのためになることをやっているのだから、

あなたも」と見返りを期待して苦しくなってしまいます。

 

愛とはおもいやりを表す自己表現の行動をすることなのでしょう。

 

恋にかけひきや打算はあるものですが、愛にはそれがない。一人の男性と一人の女性が、

 

「愛」し合うことは、実はとてもすごいことなのです。ある男性は言いました。

「恋は下心(「心」が下にある、愛は、真心(「心」が真ん中にある)」。なるほど、

 

感じはよくできていますね。

 

《突然始まる恋はあっても何もないところから始まる愛はありません、今恋をしている

 

人は、その恋が愛に変わることができるような努力を 今、愛し合っている人はその愛

 

を大切にしていって下さいね。

 

仲人フジさんの婚活応援より
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