バツイチ、バツ2婚活は趣味を持ちましょう

初めての出会いで、この人とは気が合いそうだなあ、

 

仲良くやっていけそうだ……と感じたときには、

 

自然に顔がほころんでくる。 私の場合、そういう相手は決まって、

 

趣味を持っている人だ。

バツイチ、バツ2、婚活、趣味

趣味を楽しむ人は、 気持ちがさっぱりしている

 

ある人は「三度のメシより楽しい趣味」といったが、

 

もちろん仕事も家庭のこともがんばっているのだろうが、負けず劣らず、

 

自分が楽しむためにがんばっている人である。

スポンサーリンク




 

そんな気持ちで暮らしている人は、見ればわかるのである。

 

そういう人に出会うと、まだよく知らないうちから、

 

その人に惹きつけられていく。そして実際、

 

話をしてみれば「やっぱり思っていた通りの人だ」となることも多い。

 

趣味のない人、仕事一辺倒の、働き過ぎの人……そういう人からは、

 

たとえ表面的には元気に笑い、身だしなみもきれいに整えている人であっても、

 

こういっては申し訳ないが、

 

どこか「くすんだ印象」を持ってしまうのは、私の錯覚だろうか。

 

たぶん顔は笑っていても、心の中にたまりにたまったウサやストレスが、

 

どこかでこちらに伝わってくるのだろう。 趣味を持ち、

 

それを楽しんでいる人は、そういった「くすんだ」ところがない。

 

その人も日々の暮しのなかではウサがたまることもあるのだろうが、

 

趣味に夢中になることによって、

 

きれいさっぱり心の中から吐き出すことが習慣になっているから、

 

人にさわやかな印象を与えられるのだろう。

スポンサーリンク




 

顔や体の汚れは、風呂に入れぱきれいになるが、

 

心にたまったウサやストレスは、

 

楽しいことをやることでしか洗い落とすことはできない。

 

みななさんも、自分ならではの、楽しみを何か作ってほしい。

 

それが心の風呂となって、周りの人に「いい印象」を与えることになる。

 

それは、趣味を楽しむことのもうひとつの効用だ。

 

いまだに仕事が唯一の趣味ですと、

 

少し自慢気に広言する人もいるが、これはどうでしょう。

 

いくら「さわやかさ」を演じても、人の目はごまかせないものです。

 

自分では気が付かないうちに、どこかくすんだ印象を人に与えています。

 

まず、「趣味で楽しむ」 という気持りを優先したほうが良いのでは。

 

バツイチ、バツ2婚活は、趣味で楽しみながら!

 

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 大手町・丸の内・八重洲・有楽町・日比谷情報へ
にほんブログ村


再婚 ブログランキングへ

 

スポンサーリンク