子供は、お父さんお母さんを選んで生まれてくる

 

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夫婦は子供の前でケンカをしてはいけないとかよく言われますけど


まーそれはそのとうりだと思うのですが、


それは子供が生まれてからだけじゃなくて、


生まれる前の、赤ちゃんがお腹の中にいるときから、


気を付けないといけないというお話です。

 

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でも赤ちゃんは、お母さんのおなかの中にいますから、


いつもお母さんと一緒というとになります。


お父さんとケンカをしたらいつも聞いていますよね。


医学的にも、お母さんの情報というのは声だけじゃなくて、


へその緒として、感情とか、ホルモンが流れ込むので、


ほとんどの情報はお母さんと赤ちゃんで行き来してるんですね。


妊娠中にお母さんは自分が思っていない事が、ふっと思ったり、


嫌いだったにおいが好きになったり、


普段着ない柄の服を着るようになったりだとかは、


赤ちゃんがそれを好きだからそれを着ている


可能性もあるんですよね

 

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だけどお父さんはそれはあまりないんですね


ただお父さんの場合は、お母さんをとうして赤ちゃんと


繋がりますので、お母さんと仲良くしていれば


この人はいい人なんだと赤ちゃんに伝わるし


ケンカばかりしていればこの人は悪い人なんだと


伝わってしまい、生まれてきた赤ちゃんはお父さんを


嫌いになる可能性があります。


そして生まれてきた子供は、親に試練を与えるために


様々な問題を起こしてしまうという説もあるようです。


更に子供は、親を選んで生まれてくるという説もありますから


良いんですありのままの自分で、子供にとっては、


お父さんとお母さんが成長することが嬉しいらしいです


本当は逆の立場なのかもしれません。


胎内記憶がある子供たちに話を聞くとほとんどの子に


共通して言うことが、人の役に立つために生まれてきた


ということです、その最初がお父さんとお母さんなんですね


昔から子はかすがいとよく言われてきましたが


とても考えさせられるお話しではないでしょうか?


やはり強制ではなく、子供たちが自分から


何か、人のためにしたいことがあれば、よっぽどではない限り


子供を信じて応援してやったらいいんじゃないかなーと思います

 

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